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松本潤も訪れた!未来をつくる島ホテル「遠島」への行き方は?

島根県海士町は日本海に浮かぶ、人口約2300人の小さな島です。

その離島に未来をつくる島ホテル「遠島」があります。

今回は松潤も訪れた「遠島」(えんとう)への行き方を紹介します。

島根県海士町への行き方

島根県海士町は、日本海に浮かぶ隠岐諸島の1つです。

離島なので「飛行機」・「電車」・「バス」の後、フェリーに乗らなければいけません。

【飛行機で行く】

・米子空港→(バス)→七瀬・境港→(フェリー)→菱浦(海士町)着

・隠岐空港→(バス)→西郷→(フェリー)→菱浦(海士町)着

【JRで行く・バスで行く】

・JR米子→(バス)→境港→(フェリー)→菱浦(海士町)着

隠岐諸島と本土を結ぶフェリー!

運行状況や運賃などの確認は隠岐汽船のホームページをご覧ください。

隠岐汽船ホームページ
https://www.oki-kisen.co.jp/

島根県隠岐の島旅情報はコチラ
https://www.e-oki.net/

松潤も訪れた未来をつくる島ホテル「遠島」

松潤とホテル「遠島」の代表青山敦士さんは友人です。

旅人 松本潤

嵐のメンバーが日本各地を5人5様に訪ね、旅を通じて日本の魅力を再発見するプロジェクト「ニッポンの嵐」。松本さんは「日本の離島に行きたい」と希望。そのなかで訪れたのが、島根県隠岐諸島の海士町だった。

その旅の案内役をつとめたのが、観光協会の青山さん。同い年だった二人は意気投合し、交流を深める。そして別れ際に「お互いに頑張ろうね」と、それぞれの人生の舞台での成長を誓い合った。

出典 BSS 山陰放送

 

青山さんの「10年前にどうして離島に来てみたいと思ったの?」と言う問いに、松潤は「自分の知らない価値観を知ってみたかったから」と答えています。

「年を重ね、水面を眺めたり雲の流れをみていることに、いつになく贅沢なことだと感じている。ないものはないを楽しめるようになったことが嬉しい。」

島の素晴らしさに改めて触れ、感動した様子の松潤でした。

まとめ

島根県海士町は日本海に浮かぶ、人口約2300人の小さな島です。

その離島に未来をつくる島ホテル「遠島」があります。

遠島を訪れるためには、フェリーに乗る必要があります。

今回は松潤も訪れた「遠島」(えんとう)への行き方を紹介しました。

ひとり時間が大好きな主婦です。
Ruriのプロフィール
子育ても一段落し、今はひとりの時間を楽しんでいます。 韓流ドラマと美味しいものを食べることが好きです! 興味があることを発見すると、ブログで発信しています。
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